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『20世紀アメリカ短編選上巻』を読んでいる。アーネスト・ヘミングウェイ「なにかの終焉」、与えるものがなくなったとき、別れるときなんて、切ない。ほかにオー・ヘンリー、フィッツジェラルド、フォークナーなど13編。どれも心にしみます。

気分転換にマンディアルグを読みたくなった。

南の空に、宵の明星がひときわきれいに輝いている。