ブックオフ店の顔

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ブックオフの店舗も、大小さまざまで興味津々です。
《新宿西口店》 とにかく人が多い。背中がぶつかる、なかなか移動しない。在庫も多く、入れ替わりが早く、駅に近いので利用度は一番です。
《学芸大学店》 人は少ない。店員の対応が時によってぎくしゃく。在庫は少ない。階段の途中の新書コーナーは探すときは危機を感ずるときもある。
《赤羽店》 通路は狭く、在庫は少ないが意外な発見があった。近くに大型100円ショップがあるのでついで買いに便利。近くの、まるます家のウナギは絶品。
《中延店》 極小、外の商店街の道路も極小。店員は素っ気ない。意外な発見はない。近くにスーパー文化堂以外ついでに買う店もないが、浅草線、大井町線の乗り換えのついでに。
《自由が丘店》 通路も広く在庫も多い。亀屋万年堂も近くにある。新書の分類は独断と偏見に満ちている。帰りはモンブランか藪伊豆でそばか。
《大森店》 一番のお気に入り。リンガーハットでちゃんぽんを食べた後、ゆっくり捜し物をする。通路も広く在庫も多く、心が豊かになる。
秋葉原店》 都心だから仕方がない。通路は狭く人も多い。レジ店員の対応は一番だ。本棚補充店員は遠慮会釈なく作業している。
《大塚店》 狭い店舗の典型版だ。近くは日高屋吉野家とベーカリーカフェくらい。都電が好きな人にお勧め、帰りは駅前の柏屋で薄皮まんじゅうを。